【レビュー】MacBook Air2020用にTwoL社製ハードシェルカバーがおすすめです。

新しくメインマシンとしてMacbookAir2020を導入しました。

こちらの記事でも書きましたが私はPCを道具としてガンガン(雑に)扱うために、歴代のマシンすべてでハードケースを使用しています。

>>僕がMacbookProのハードケースを必ずつける理由と今回購入したオススメの一品「NEXARY」

 

今回、新導入のMacbookAir2020用に購入したのは、
「TwoL 2018 2019 2020 MacBook Air 13 インチ Retina搭載 A1932 A2179 対応 シェルカバー,
New Air 13.3インチ 排熱口設計 保護カバー」というTwoL社製のハードシェルです。

色はグレーを選択、実物を使用してみるととてもおすすめできる製品でした。

 

 

画像で見るTwoL社製MacbookAirハードシェル グレー色

MacbookAir 2020に装着したところです。2018、2019モデルにも対応しているようです。

TwoL社製のハードシェルには16色の展開があるようです、ネイビーブルーもかっこよいなとおもいつつ空きが小なさそうでスペースグレイのボディカラーとマッチングの良さそうなグレーを選択。実物は質感も高く非常に良い色です。

裏面の白いラバーが気になっているのですが、実物では違和感もなくラバーの感触も悪くありません。

四隅はしっかりとガードされています。この安心感でガンガンカバンに投げ込んだり、PCやタブレットを重ねて使用ができます。

 

 

 

MacbookPro用のNEXARY製品と比較

以前使用していたMacbookPro2017スペースグレイ用のハードシェル(クリア)と比較してみます。

触った感触はTwoL社のほうがなめらかできめ細かいです。色に関してはスペースグレイのMacbookにはグレイのカラーが似合うと感じました。

 

 

 

どちらも優れた製品ですが、MacbookAir 2018、2019、2020用のハードシェルをお探しの方にはTwoL社製品がおすすめできます。